渋谷風俗体験記

昨年の9月頃、出張で2ヶ月ほど渋谷に滞在していました。
渋谷と言えば、やっぱり風俗ですよね。
休日に渋谷風俗へ出撃しました。

友達がみんな〇番ありの格安ソープへ向かう中、当時非〇番系の私は、性感ヘルスの渋谷道玄坂女学園へ行きました。
写真指名しようとしたのですが、かわいい子はほとんどが2~3時間待ちです。
私がかわいいと思った子で(2番目くらい)、待ち時間が2ほどの子がいたので、その子を指名して待つことにしました。
しかし、10分ほどすると待合室に店員が入って来て、
「お客様には大変お待たせしていて申し訳ありません。ウチの姉妹店でかわいい子を早目に紹介できそうなのですが、どうしますか?OLコスプレのお店なんですが・・・」
と提案を持ちかけてきました。
とりあえず、顔だけでも見せてもらおうかなと思い、店に行くことにしました。

待合室で待っていると、店員がやって来て、壁にあるボタンを押しました。
すると、壁が透明になって、その向こうにOL姿の女の子が見えました。
「この子がお客様のお相手をするQちゃんです」と紹介してくれました。
顔は森三中と山田花子を足して2で割ったような感じで、色白で巨乳のかわいい子でした。
すごくよく喋る子で、アニメの声優みたいにかわいい声してましたね。
ウエストもすごくく太かったですし、おっぱいも張りがなく垂れていました。

体を洗ってもらう時、「ごりごり」と言ってくれるのが気持ち悪かったですね(冷笑)。
最初にベッドでプレイするかマットでプレイするか聞かれたのですが、その時はなぜかベッドでのプレイを選んでしまいました。
軽いキスで全身リップが始まって、おっぱいローションで体をすり合せてくれます。
ローションが初体験の俺にとって、巨乳で体をすり合わせるのは最高でしたね。
なんかうっとりしてきて、ポーッと気持ち良くなります。
ただ、この子は攻めるのが好きらしく、こちらから攻めさせてくれません。
攻め好きの俺にはちょっと不満の内容でした。

しかし、こちらを見つめながらのフェラはすごかったです。
プレイの最中、「お客さんのイク時の顔が見たいな♪」と言ってきて、
恥ずかしかったけど、俺の中の眠っていたマゾっ気が目覚めそうでした(笑)。
最後は口内発射でフィニッシュでしたが、なかなか気持ち良かったです。
プレイの後も、俺の乳首を触ってきたりして、ホントに攻めるの好きみたいでした。

もともとサドっ気の強い俺ですが、マゾの気もあるんだなぁと実感しました。
でも、なんか悔しくて今までにない複雑な気持ちになりましたね。

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